2009年11月16日月曜日

Ry cooder and Nick Lowe(その5)


三曲目、

だんだん、記憶が薄れて、印象だけになってきた・・・。

Vigilante Man

Into the purple Valleyのラストの曲ですね。
Ryのスライドを堪能しました。

アルバムをききかえしてみると、声が若い!(当たり前だが・・・)

本当に円熟味を増した演奏って、この事ですな。

その後、Losing boyでご機嫌なRock'n Roll

Nick Loweの楽曲ってシンプルで格好いい!
(これは新曲か?高いレベルをさらっと出すから、すごいよなぁ。Stevie wonderもそんな感じだ、)


Chinito Chinitoでは女性ボーカルを堪能しました。

このとき、歌を口ずさみながら、ギターを弾くRyが格好いい!(Ryって顔がよく動くなぁ。口も大きいし)


Crazy ‘Bout an Automobile

ギャラはいいからセンチュリーが欲しい、みたいな事を言ってましたね。

その後、Nickの

One Of These Days You're Gonna Pay

でご機嫌Rock'n roll(癖になる、ロックンロールだ!これも新曲か??)

Crying In a sleep

little villageのなかの曲ですね。Nickっていい声しているなぁ。

Down in Hollywood

テレキャス7カポ?

よくまあ無尽蔵にフレーズが出てくること。

さらに、続く。


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