2009年11月28日土曜日

WTF

って、比較的使われる、略語ですが、意味わかりますか?

文脈からは意味は分かっていたのですが。

What the Fuckって意味なんですね。(すげー、って意味が近い気がする。)


ちなみに、英語圏ではFuckなんて使っちゃだめですよ。(下品な言葉を4-letter-wordって呼びます。というわけで以下Fと略します。)

大手メディアでは報道協定で使わないみたいですね。

日本人は、映画とかの影響でなじみの深い言葉だけど、 こちらの人は、まず、使いませんね。(誰かれ構わず、F,Fといっているのは相当に教育程度の低い人。)

少なくとも、同じグループ(社会的、経済的など)に属してる人間の中では使うシーンはみかけますが、他のグループに属している人には使わないですね。

どんな問題が起こるかって?

たとえば、国会とかを想像してもらって。

田中真紀子が発言したあとに、

「さっきのクソババアの発言について・・・・。」



みたいなインパクトあると思います。


よく、文脈のなかでもFが入りますが、これは、相当に混乱とか激高したときにしか使いませんね。(映画の中でも)


うん、くれぐれもアメリカ人に向かってF you.なんて言わないように。

自己責任で試すのは面白いかもしれませんが。

なんて、アメリカでふと感じた言葉についてでした。

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